●仲間の実践報告に学ぼう、一緒に話し合おう
認知症があっても、本人が自分らしく暮らし続けることをみんなで支える時代になりました。といっても、「なかなか本人の思いと力がわからない」、「みんなで…、といってもうまくいかない」などなど現場では課題山積です。そんな中でもあきらめず、少しずつ関係者の情報と気づきを集めながら、ケアをパワーアップしていくために作られたのがセンター方式です。
センター方式をさまざまな立場の人が活かしながら、地域で本人と家族を支える取り組みがひろがってきています。 センター方式をどう活かし、本人本位のケアをどう広め、そして地域を築いていくか…。全国で試行錯誤しながら実践している人たちの報告を聴き、参加いただいたみなさんとワークショップで語り合う場をつくります。
ぜひ、仲間を誘ってご参加ください。センター方式を知らない方やご家族、一般の方もぜひどうぞ ご参加ください。
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| 日 時 |
平成20年3月22日(土)10:00〜16:30 |
| 場 所 |
認知症介護研究・研修東京センター
(東京都杉並区高井戸西1-12-1 井の頭線:富士見ヶ丘下車、徒歩7分)
※東京センターへの交通案内、地図はこちら |
| 定 員 |
150名 |
| 参加費用 |
3, 000円 |
| 申込方法 |
参加申込書に所定事項をご記入の上、FAX又は郵送にてお申込みください。
詳しくは、参加申込書をご覧ください。参加申込書(PDF)はこちら
○申込先FAX番号:03-3334-2156
○郵送の場合:
〒168-0071 東京都杉並区高井戸西1-12-1
認知症介護研究・研修東京センター ケアマネジメント推進室
「センター方式報告会」係 宛て
※受付後、参加票をお送りいたしますので、受信できるFAXをお持ちでない方は、80円切手を貼った返信用封筒を同封の上、郵送にてお申込み下さい。
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| 内 容 |
○午前/実践報告
報告1: 在宅での暮らしを支えて
報告2: 施設での暮らしを支えて
報告3: 地域での暮らしを支えて
○午後/ワークショップ テーマ1〜6に分かれて
(1)地域全体・自治体で活かす(地域包括支援センター含む)
(2)居宅のケアマネが活かす
(3)在宅サービスで活かす(デイ、訪問看護、ショート等)
(4)地域密着型サービスで活かす
(5)施設・病院で活かす
(6)家族が活かす
※申込み時にお選び下さい。申込書に記入欄があります。
■当日の昼食(お弁当)を用意できます■
ご希望の方(別途1,200円)は、申込書のお弁当欄に「○」をお付け下さい。
昼食(お弁当)をお申込みの方へのご注意(必ずお読みください)
●報告会へのご参加を取りやめる場合(参加のキャンセル)、3月17日(月)午前中までにお申し出をお願いします(ご連絡は、お電話またはメールで結構です)。それ以降のお申し出、及びご連絡なく不参加の場合、「昼食代(1200円)」のみ現金書留で東京センターケアマネジメント推進室までお送り願います。(参加費用は不要です。受け取り後、領収書を返送いたします。)
●報告会へはご参加になり、「昼食は不要になった」方(昼食のキャンセル)も同様に3月17日(月)午前中までにお申し出願います。 |
■報告会に関するお問い合わせ■
認知症介護研究・研修東京センター
ケアマネジメント推進室
電話:03-3334-1150 |
※平成18年度センター方式実践報告会(平成19年3月17日開催)の記事はこちらから
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●みなさんの実践報告を募集しています!
ケアマネジメント推進室では、みなさんのセンター方式を活用した実践報告を募集しています。小さな取り組みをしてみての小さな成果や課題を報告してみませんか?もちろん、大きな成果も大歓迎です。センター方式を使いながらの気づき、チャレンジ、経過と変化、その他、ちょっとした活用の 工夫やエピソードなど、お気軽にお寄せください。
※報告会にご参加いただけない場合でも、「誌上報告」が可能です。ご自身や関係者の取り組み・努力を形に残す機会にして頂ければ幸いです。
■実践報告についてのお問合せ、ご相談 認知症介護研究・研修東京センター
ケアマネジメント推進室
電話:03-3334-1150 FAX:03-3334-2156
メール:hiroba@itsu-doko.net
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