「いつどこ」ネットは、高齢者痴呆介護研究・研修東京センターケアマネジメント推進室が運営する「新しい痴呆介護」のためのサイトです。「センター方式」ケアマネジメントの紹介と関連する情報を提供しています。

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センター方式を実践の中で活用し、本人や家族、そして職員やチームが元気になった35の事例が紹介されています。
地域や施設、病院など、多様な立場での活用例です。
若年性認知症ケースの活用、医療連携に活用、家族が活用など、一歩進んだ取り組み例も紹介されています。
本報告集は本年(20年)3月に開催された「センター方式実践報告会」での配布資料の追補版です

>>申込書(PDF)はこちら

<センター方式実践報告集2007 内容>

A4判・約400ページ

■センター方式を活かした実践の広がり

 1.センター方式を活かした展開とこれから
 2.ケースマップ
 3.ケースガイド

■センター方式実践事例

 1.自治体/地域包括/地域組織で活かす
 2.居宅でケアマネが活かす
 3.在宅サービスで活かす
 4.地域密着型サービスで活かす
 5.施設・病院で活かす
 6.家族で活かす
 7.国をこえてその人らしく暮らすことを支えて

■資料

 1.センター方式の普及・推進活動
 2.認知症地域支援体制構築関連情報
  (参考)実践報告会参加者アンケートより