「いつどこ」ネットは、高齢者痴呆介護研究・研修東京センターケアマネジメント推進室が運営する「新しい痴呆介護」のためのサイトです。「センター方式」ケアマネジメントの紹介と関連する情報を提供しています。

メールマガジンご登録はこちら 新しい痴呆ケア
新しい痴呆ケア-ご案内センター方式について
センター方式について-ご案内
センター方式について-研修・講習会
センター方式について-取り組み紹介
センター方式について-センター方式ダウンロード
いつどこ広場
センター方式について-ご案内


モデル事業
モデル事業-ご案内
モデル事業-モデル事業の地域と紹介
モデル事業-ねらいと構造
モデル事業-これまでの取り組み
ご意見・ご要望
ご意見・ご要望-いただいたご意見・ご要望 ご意見・ご要望はこちらへ

リンク



高齢者痴呆介護研究・研修センター
高齢者痴呆介護研究・研修センター-東京
高齢者痴呆介護研究・研修センター大府
高齢者痴呆介護研究・研修センター仙台
リンク
リンク-DC-net
日本介護支援専門員協会
日本高齢者虐待防止学会
リンク-厚生労働省
「いつどこ」ネットへのお問い合わせ





研修名をクリックすると詳しい案内ページ(申込用紙を含む)を表示します。
研修案内の総合リーフレット(PDF:A4・4ページ)は、こちらから


●各地の推進員の方々と東京センターが協働で開催します。
●本研修の修了者は、【2-1】実践研修、【2-2】テーマ型実践研修、【3-1】地域推進研修の受講対象者となります。


【1日目】仲間と学ぼう!初めてのセンター方式
 認知症の人が自分らしく暮らしていくことを支えていくための方法として、センター方式を実践的に学びます。本人本位の視点や本人理解を深め、関係者とチームを育てて支援していく力を高めます。

【2日目】仲間と話そう!やってみたセンター方式
 「1日目」の研修後、自身の実際のケースにセンター方式を使ってみての気づきを深めるとともに、活用方法をより具体的に学びます。

センター方式で取り組んだ自身のケースをもとに、実践的な活用方法をより深く学びながら、認知症ケアやケアマネジメントのスキルアップをめざします。
「若年性」「虐待・権利擁護」「ターミナル」 認知症ケアの重点課題になっているテーマに焦点を当てて支援の展開方法を学びます。
※募集は、11月末ごろ開始いたします。
認知症の人の地域ケアを実践するチームを育てながら地域で効果的に進めていく推進役を育成します。
●2日間の研修です
●修了者は「地域推進員」として登録
地域推進員として、地域の多様な資源と共に地域ケアを推進していく実践力を高めます。
※募集は、11月末ごろ開始いたします。