 |
 |  | 
| 新しい認知症(痴呆)ケアの「5つの共通
の視点」を基盤にしながら、「センター方式シート」の理解と活用を行います。 |
|
|
| 利用者・家族を中心に「共通の視点」を共有しながら、チームを組み、センター方式シートを活用して「アセスメント」「ケアプラン」「ケアの提供」「モニタリング」という一連のケアマネジメント、プロセスを実施します。 |
|
 |
モデル事業として、全国16地域のケア現場に導入(試行)することで、「センター方式」の実効性※を検証し、完成度を高め、認知症高齢者ケアの普遍化を目指します。
※実効性
<本人・家族にとっての有用性>
認知症高齢者とその家族が尊厳を保ち、「その人らしい暮らしの継続」を可能とすること。
<ケア関係者にとっての有用性>
介護現場で、実際的に役立ち、使いやすいものであること。
|
|
|  |
 |
 |  | |  |
 |
 |
 |  | 
全国16ヶ所のモデル地域で、「センター方式」を利用した、共通の取り組みを
行います。
|
 |
 |
 |  | |  |
 |
 |
 |  | 
各地域では、利用者・家族を中心にした、一連のケアマネジメント、ケアの提供が行われます。
○「共通の視点」が基盤
○「センター方式」によるケアマネジメントとケアの提供
|
 |
 |  | |  |
 |
 |